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時間のたったラザニアに旅人はがっつく

君が考えている「猟師」と、一般的に思う「オジサン」は、もしかしたら全く違ってるかもしれない。そう思うと、少し不思議じゃない?
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雪の降る金曜の夜にゆっくりと

使う予定があり必要な竹をコンスタントに拝領するようになり、願ってもないのだけれど、モウソウダケが面倒で出来る限り運び出してほしがっている竹の持ち主は、必要以上に竹を取って帰らせようとしてくるので大変だ。
多めに持って戻っても余ることになるのだが、大きな竹が邪魔で邪魔でしょうがないらしく、持って帰ってくれとしきりに頼まれる。
こっちも必要なものをタダでもらっているので、強く言われたらしょうがないので、あまりは処分するしかない。

暑い土曜の夜明けは料理を
南九州の老齢の女の人は、連日、お花を墓になさっているから、なので、切り花がふんだんに必要で、生花農家もわんさかいる。
夜、原付で走っていると、電照菊の電灯が何かにつけ夜、原付で走っていると、電照菊の電灯が何かにつけ目に入る。
住家の光源はめちゃめちゃ少ない地方かといって、菊の栽培照明はしきりに視認できる。
菊の栽培ライトはさいさい目についても人の往来はとてもほんの少しで街灯のライトも非常にわずかで、物騒なので、学生など、JRの駅まで迎えにきてもらっている子ばかりだ。

気持ち良さそうに大声を出す姉妹と穴のあいた靴下

ここ最近までなんにも知らなかったが、プールに入っても大丈夫なオムツなるものが存在している。
都市部では、水用オムツを着けて入れる所と入らせてくれない所があって違うらしい。
必ずや、プールに入っている人から見れば、プール用でもおしっこなどふくまっているオムツで水に入られたら、いやだろう。
だが、子供の親だったら、プールにいれてあげたいという気持ちもある。
しかれども、立場が逆だったらなんかいやだ。

寒い火曜の日没はビールを
今日この頃、わが子がいつもの広場で遊ばない。
日差しが強いからか、家のおもちゃが非常にもらってふえたからか。
わずか前までは、たいそう公園に行きたがっていたのに、今日この頃は、ちょびっとでも行きたがらない。
考えるに、父親としては、そんなに困ることもなく、気にしないが、だが母親としはちょびっとでも考えている。
けれど、暑い場所でいさせるのも熱中症が不安だ。

目を閉じて踊る先生と夕立

今更ながら、ニンテンドーDSに夢中になっている。
最初は、英検対策にもっと英語漬けや英語関係のソフトを中心にしていたのみのことだった。
しかし、電気屋さんでゲームソフトを見ていたら、他の物に気になってしまい、結局購入してしまう。
友コレやマリオパーティー、育成ゲームなどなど。
旅行に役立つ、旅の指さし会話帳も発売されている。
これは、移動中などの少しの空き時間には有効活用できそうだ。

汗をたらして吠えるあなたとファミレス
チカコとニューヨークのAbercrombieにショッピングに行った。
私たちはアバクロのカジュアルなコーデが気に入っている。
そして、お店の中のデザインと、充満している香りが。
1時間くらいうろついて、アバクロを後にした。
気付いたら、私が通路をふさいでいたので、ごめんなさい!と言って振り返る。
見ると、店にいた兄さん。
笑って、いいえ、と言われた。
目についたのは、抱えている荷物。
アバクロでどれだけ買ったの?と聞いてみたかった。
そして、スターバックスでちかことその男の人の収入予測で議論をした。
答えは永遠の謎だけど。

勢いで体操する家族と公園の噴水

何年か前から、九州の南に住んで大型台風をすごく気にかけるようになった。
強風が全く違うからだ。
福岡に住んでいたことも神奈川に住んでいたこともあるが、台風の強さが全く違う。
サッカーのゴールが転がり走ると話を聞いた時は、オーバーだと思ったが、現実だった。
大型台風が通過した後は、高いヤシや大木は道路に倒れ、海の横の道路はゴミでいっぱいで車で走るのにも道を選ばないと走れない。
海近くの家や民宿では、車両のサイドミラーが破損したり、家のガラスが割れ、風が入って天井が飛んだりと冗談と考えていたようなことを見た。
直撃せずにかすめていくだけでも風はめちゃめちゃ強く、古い家にいると家の揺れる音がたいそう心配してしまう。

夢中で泳ぐ友人と濡れたTシャツ
ここ最近のネイルは、スカルプなど、素晴らしく高い技が駆使されているようだ。
少しだけサービスのある招待券をいただいたので来店してみた。
人一倍、柄やデザインに対して、こだわってしまうので、デザインを伝えるのに時間を使った。
薬指にちょっとアートをしていただいて、凄くご機嫌になった。

喜んで熱弁する君と読みかけの本

夏休みでイベントがとてもたくさんで、今日この頃、夜更けにも人通り、車の通行がたいそう多い。
田舎の奥まった場所なので、通常は、夜間、人通りも車の往来もほとんどないが、花火大会やとうろうなどが行われており、人の通行や車の行き来がものすごく多い。
日常の静寂な晩が妨害されていささかうるさいことがうざいが、いつもは、活気が少ないへんぴな所がエネルギーがでているように見えるのもまあいいのではないか。
近辺は、街灯も存在しなくて、小暗いのだが、人の通行、車の通行があって、元気があると明るく思える。

夢中で自転車をこぐ友人と濡れたTシャツ
銀座のキャバの女性を発見すると、プロ意識が高いなと思う。
それは、磨き上げた見た目、トーク術、それらに対する努力。
お客さんに完全に勘違いをさせないで、ビジネスだとちらつかせながら、常連になってもらう。
そして、もしかしてこのお姉さん、俺に惚れているのかな?など気にしてもらう。
バランスのとり方が、どの仕事よりも絶妙だ。
それは置いといて、私は人気のホステスさんたちの月給が非常に聞いてみたい。

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